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縄文時代の真実!

今日の破・常識!

縄文時代の話を聞くとウルウルするのは、なぜ?



さくやさんに縄文時代の話を教えてもらい、

過去記事で縄文の頃の話を書きましたが・・・

さくやさんの話を聞くと、私、いつもウルウルしてたんです(笑)

そして心がウキウキして、楽しんで記事を書いてました!

今日は、アシュタールが縄文時代の話をしてくれます!


「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

今日は 縄文のころの話をしたいと思います。

縄文人と聞くと・・あなたは、たぶんとても未開な人たち・・

を思い浮かべると思います。

ちゃんとした家にも住まず、食べ物も備えるとかなく 

その日にとれたものを食べ ただ生きていることだけに満足している・・

ほとんど 野生の動物たちと変わらない生活・・

何の向上心もなく もっと豊かになるためにはどうすればいいか?・・

など考えることなく 今日の食べ物があればいい・・

今日が無事に過ごせれば それでいい・・

そんな人たちだというイメージがあると思います。


それは まったくの誤解です。

見かたによれば 確かに家もなく、指導者もなく(国などの形態もなく)

財産と呼べるものもない・・何も向上心がなく・・

今日が楽しく生きていければいい・・そんな風には見えます。

しかし これは精神性の高さからの生活なのです。


縄文の人たちは 物質にまったく執着しませんでした。

家・・などは必要ないのです。

周りを見渡せば とてもいい岩藏があります。

そこは 暖かく、そして涼しく、適度な湿気があり、安全です。

そして 土地はみんなのもの・・という感覚ですので、

家を建てて その土地が誰のものか? 主張する必要もないのです。

自然が 必要なものはすべて与えてくれることを 知っていました。


土地も 何もかも すべてがテラからの借り物だと知っていましたから、

すべてに感謝し みんなで共有し テラ(自然)から借りたものは、

テラ(自然)に返す・・それが当たり前の生活でした。


そして、どこにでも食べ物はありました。

食べ物に困ることはないので 備える・・

ということも必要はないのです。


夫婦や家族・・という括りもありません。

すべての人が家族と認識していました。

子供も もちろん誰の子供・・ということはなくみんなの子供として

しっかりと愛をもって育てられました。


何も 所有することはなく 気候は温暖で、食べ物は豊富にある・・

ですので、今のあなた達の言うところの 

向上心などまったくないのです。


あなたの社会の向上心と言われるものは、

少しでも 人よりいい生活をすること・・

いい仕事をして 収入をたくさん得ること・・

たくさん物質を持つこと・・

社会的に高い地位に就くよう頑張ること・・

など、とにかく人と比べて 自分が優越感を持てる立場になる・・

競争心などの マインドからの発想です。



ですから、すべてが快適で、

何よりも精神性を重んじる縄文の人たちには

まったく そのような感情(向上心)はありません。

競争する必要も 誰かから搾取する必要も まったくないのですから・・

ただ 今日一日 この時 この瞬間をいかに 

愛と感謝の波動で楽しく生きるか?・・ということに 集中しています。

そういう精神的な意味での向上心は とてもありました。

見ているところが 今のあなたの社会とは まるで違うだけのことです。


そして そのように波動の高い人たちですので、

すべてが 波動である・・ということを知っていました。

ですので、思考がエネルギーであることも もちろん知っていました。

自分が出した波動が 自分に戻ってくる・・

ということも熟知していましたので、

いかに愛と感謝の波動を保てるか・・ということに集中していたのです。


そして 私たち宇宙ファミリーとも 普通に話をしていました。

もちろん 空にはたくさんの種類の宇宙船が飛び回っているのが

普段の光景です。宇宙船や私たちを見ておびえる人は誰もいません。

私たちを”友”として 受け入れてくれていました。


彼らは 石の波動を使うのがとても上手でした。

石の波動を使い テレポーテーション(瞬間移動)をしたり、

身体のヒーリング(医療的なことも)をしたり、

遠くの人と話をするテレパシーの増幅装置として、

石を使っていました。


主に 石と麻の文化だったのです。

とても 自然と調和のとれた素晴らしい文化でした。


しかし 縄文時代も 時が経つにつれ 波動が下がり始め

普通に持っていた能力を使える人が少なくなっていったのです。


どんどん本来自分のもっている能力を疑いはじめ、

使えなくなっていきました。

そして まだそういう能力を覚えている人たちを 

特別な人・・として扱うようになっていたのです。

そして 私たちと話が出来る人・・テレパシーを使える人を 

神官的な立場に置き、あがめるようになってしまったのです。

ここから 私たちが ”神”として扱われ、そして人々の間に

上下の立場が生まれてしまったのです。

一度 上下ができると そこからエゴが生まれ・・

そして 所有という概念ができはじめ・・

競争、搾取・・が始まりました。

それからは、精神性よりも物質的なことに興味が移りました。


今 テラの波動が上がり 目覚めはじめた人たちが増えています。

物質より 精神性・・!

競争より 調和・・!

その流れが とめどなく大きくなってきています。

もう誰も止めることはできません。

どうぞ そのまま流れに身を任せてください。

怖がらなくても 大丈夫です。

もとに 戻るだけですから・・

いえ、もっと素晴らしい世界を創造していくのです。

あなた達と 私たちがまた ”友”として会えることを

心から楽しみにしています。


あなたに愛と感謝、そして調和の光を送ります。」



ありがとう アシュタール!


さくやさんに聞いたんですが・・・

縄文の頃の話を聞くと、ハートに何かしら反応があるひとは

縄文の記憶を思い出しているんだって!


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