FC2ブログ

M会員の登録は、こちらから!

muufreeclub 写真 じょうもん楽座 写真2 ミナミAアシュタール 出版本 ブログ用

カテゴリ

最新記事

最新コメント

プロフィール

破・常識 あつし

Author:破・常識 あつし
FC2ブログへようこそ!

カレンダー

04 | 2021/05 | 06
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索フォーム

リンク

FC2 カウンター

アクセスカウンター

IFO注文とは

無条件の愛byアシュタール

今日の破・常識!



無条件の愛。

愛とは、いつも言いますが、

感謝と尊敬、尊重のエネルギーのことです。byアシュタール



今日もポチッとしていただいて ありがとうございます。 

社会・政治問題ランキング ← 1パーセントプロジェクト!          あなたの応援のポチで このブログを育ててね、よろしくお願いします!

===============================================


縄文を創った男たち
~信長、秀吉、そして家康~ 下巻



2020.4.15

全国書店・アマゾン等で

発売開始が決定いたしました


アマゾンでの予約受付中です!




ライトノベル
「縄文を創った男たち~信長、秀吉、そして家康~」(上巻)



驚きのSF戦国ストーリーがここに誕生しました。


こちらの写真をポチッとするとアマゾンに飛びます。




  2020年 4月15日 全国書店・アマゾンにて発売開始                                  


==========================
                  
 
今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。





「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

褒める・・それはとても大切だと思います。

でも、いつも成果に対して褒めるという褒め方をしていると

それは反対のことになってしまいます。

成果に対して褒める・・

それは条件をつけて褒めるといういいかたもできます。

これが出来たあなたは偉い

それをしたあなたは偉いという褒め方ですね。

お手伝い出来たから偉い、良い点数をとれたからかしこいね

大人のいうことを守れたから良い子だね

・・などという褒め言葉です。

それは、それが出来ないあなたはダメだ・・という意味も含まれます。

ですから、条件をつけた褒め方をいつもされてしまうと

萎縮してしまうのです。

そして、褒めてもらわないと不安で仕方がなくなるのです。

だから、褒められることを前提に考えるようになります。

自分でやりたいからやるのではなく

褒められたいからやるということになります。

これだと怒られるからという理由でやるのと同じです。

怒られないためにするのと、褒められたいからするのと

同じ心理だということですね。


それは自主ではなく、コントロール下にあるということです。

自分で考える力を失ってしまいます。

小さくまとまって、大人の承認を得ることだけを考えるようになります。

怒られることを考えるよりも、もしかしたらもっと

萎縮した状態になってしまうかもしれないのです。


私が褒めてください・・というのは、

条件付きの褒め言葉ではありません。

その人の存在自体を褒める、大切にする、尊重するということです。

あなたがそこにいてくれることに感謝します・・

という気持ち、エネルギーなのです。

あなたは何をしていても自由です。

そして、自由に楽しんでいるあなたが大好きです

・・というエネルギーなのです。

子どもに対しては、あなたが居てくれることだけで

十分ですと伝えてください。

条件(大人がOKするようなことをしたときだけ)で褒めないでください。

褒める・・という言葉が誤解を生んでしまうのでしたら

褒める言葉ではなく、

あなたはとても素晴らしいと伝えてください。

言葉でなかなか言いにくかったら

エネルギーで伝えてあげてください。

褒めるよりも信頼してください。

何をしても大丈夫、あなたを愛してるよ・・

というエネルギーで接してください。

それは無条件の愛なのです。

愛とは、いつも言いますが、

感謝と尊敬、尊重のエネルギーのことです。

そのエネルギーで接してください。

条件付きの褒め言葉は、愛のエネルギーが乗っていません。

それはコントロールのエネルギーになってしまいます。

信頼のエネルギー、愛のエネルギーを受けた子どもは

自分を信じることが出来ます。

だから、褒め言葉を聞かなくても不安になったりしません。

そして、自分で考えることが出来るようになります。

ノビノビと自由に発想することが出来るようになるのです。

もちろん、自分のことを大切にすることが出来ますから

他の人もことも大切に出来ます。

だから、いわゆるあなた達が心配する

問題行動などを起こすこともないのです。

褒めるとは存在自体に対する尊敬と尊重と

感謝の気持ちを伝えるということです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」




ありがとう、アシュタール! 


人気ブログランキング 

トップ 10 内にキープさせていただいてます!

読者の皆様のおかげです。

本当にありがとうございます!

面倒なこと お願いして申し訳ありませんが、

今日もポチッとしていただいて ありがとうございます。 

社会・政治問題ランキング ← 1パーセントプロジェクト!          あなたの応援のポチでこのブログを育ててね、よろしくお願いします!


                                                      
===============================================

激動の2020年を乗り切るための情報満載です

みなさまのご参加お待ちしております^0^


 「2020 身体を持って次の次元へ行く」 in 藤沢


4月   21日(火) ステージ1 (満席御礼)

     22日(水) ステージ2

     25日(土) ステージ3 (満席御礼)

     26日(日) ステージ4 (満席御礼)
     
     29日(水) 破・常識歴史ゼミナール (残2席)

     30日(木) ステージ5 (満席御礼)


5月    3日(日) ステージ1(満席御礼)

     4日(月) ステージ2

     6日(水) 新・個の時代に向かって立ち上がる

     9日(土) 二極化の流れの中での進化(チェンジ)(満席御礼)

     10日(日) 破・常識してみるぅ~~ (満席御礼)


 
 場所:  藤沢市湘南台 サロンMuu

 時間:  13:00~17:00(全プログラム)

参加費:  ¥16500(税込)(各プログラムにつき)

  ※ 今回より藤沢も事前にお振込みいただくこととなりました。



はじめてご参加いただける方は、

ステージ1と破・常識トークしてみるぅ~になります。

ステージ1をお受けいただければ

ステージ2、新・個の時代に向かって立ち上がる、

二極化の流れの中での進化(チェンジ)にご参加いただけます。

歴史ゼミナールは「日本列島から日本人が消える日」を

お読みいただいた方はどなたでもご参加いただけます。

ステージ3は、ステージ2をお受けいただいて

一か月以上たった方のプログラムです。

ステージ3とステージ4は続けてご参加いただけます。

詳しい内容はこちらをご覧くださいね。

ご興味のある方は ぜひ ご参加くださいね。

○ お申込みは お電話 0466-43-5001 
  もしくは お問い合わせ よりお願いいたします。

そもそもワークショップって何するの?って思われる方は

こちらをごらんくださいね^^詳細等もこちらにございます。



===================


破・常識屋出版からはじめて出す書籍は・・・


「日本列島から日本人が消える日」
上・下巻
 で~す^0^


アマゾンにて予約受付中です!
本の写真をクリックしてくださいね!







==============================================


 [お知らせです]

M会員の皆さま限定で ミナミAアシュタールの

アシュタール・さくやさんからのメッセージの記事や動画の転載を

ご希望の方に承認制でお使いいただけるようにいたします!



・・ということで、M会員登録してくださった方で

(これから登録してくださる方でも大丈夫です)

記事の転載・使用をご希望の方には

お使い頂けるようにしたいと思います。

動画にしていただいても大丈夫なのですが

少しお願いしたいことがございますので

もしブログへの転載やユーチューブなどの動画にしたいと

お思いの方は、まず お問い合わせ  より

申請していただきたいと思います。

申請していただいた方には、

こちらから詳しい内容を改めてご連絡させていただきます。

どうぞよろしくお願いいたしま~~す^0^



       ミナミAアシュタール


スポンサーサイト



<< 掃除をすると波動が軽くなる?? | ホーム | AI 対人類の戦争?byアシュタール >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 ホーム