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菅原道真の波動!

今日の 破・常識!


念は 飛ぶわ、梅は 飛ぶわ!


テラ(地球)が見ていた日本の歴史の真実! 27


実は 菅原道真という人物は 超感覚を持っていたんです。

波動(エネルギー)が強かったみたいで、そのために 頭ではなく

ハートで波動(エネルギー)を感じることができたんです。

さくやさんは 鼻が利く人物だったと 表現してますが(笑)

その頃 唐からの要求がきつくなっていたみたいで・・

金品や貢物やらなんやらの要求ですね。 

で、菅原道真は 感覚的に

唐と交流することが気に入らなかったんですねぇ~~

理屈ではなく シンプルに嫌な感じ~と思っていたのです(笑)

ナーガ系の人間たちと波動が合わなかったということです。


道真は 自分の感覚を信じ切っていましたので 

自分が感じるままに職をこなしていくうちに 

天皇の信任を受け 以後 要職を

歴任することになるのです。

894年に道真は 遣唐大使に任ぜられたんだけど

彼の建議により 遣唐使は停止されたのです。


道真は 他者の波動(エネルギー)も感じることができ

ある意味 その人物の心を読み取ることができたので、

敵か味方か すぐわかっちゃたんです。

信頼してくれる方には その信頼に応え 

陥れようとする者の考えは 事前に察知し 

うまく避けていたようです。

道真を 邪魔な存在だと思っていたナーガ系の人間たちから

命を狙われたこともあったそうですよ!

命は 何とか守り続けましたが 

結局ナーガ系の人間たちの策略にはまり

大宰府に流されちゃったんです。

とても悔しい思いがあったのだと思います。

道真が 今日の都を去るときに詠んだ・・・

「東風(こち)吹かば 匂ひをこせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れそ」

は、有名ですよねぇ~~。

その梅が 京の都から一晩にして 道真の屋敷の庭に飛んできたという

「飛梅伝説」も 面白いですね。

これは 念動力ですねぇ~~(笑)


菅原道真は その後 大宰府で死去しました。

そして 道真の死後 京で異変が相次ぐことになります。

政敵 藤原時平 39歳で病死

醍醐天皇の皇子たちも次々に病死

清涼殿は 落雷を受け 

醍醐天皇も体調を崩し 3か月後に崩御


これらを道真の祟りだと恐れた朝廷は 

道真の罪を赦すとともに贈位を送ったそうです。

子供たちも 流罪を解かれ 京に呼び返されました。


これらの事件は道真の波動(エネルギー)によるものです。

彼は 大宰府で悔しい思いを毎日抱き続け 生活していたのです。

そして 死後も・・・

自分が死んだこともわからないで 

悔しさの念(エネルギー)を持ち続け

京の敵に対して その念(エネルギー)を飛ばしていたのです。


人間の念という波動(エネルギー)は、

本当に怖いものなんですよ!



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破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ! http://5am5.blog.fc2.com/

↑あなたの統合失調症の原因は、以下によるもの
妊娠のある期間にインフルエンザにかかると、子供が自閉症になったり、大人になってから統合失調症になる危険性が非常に高くなる。と以前から知られている。危険率は7~12倍にも跳ね上がる。その原因はインフルエンザウィルスが退治の神経系に進入するためと考えられてきた。しかし、研究結果はこれを本質的にくつがえす内容で、実は、母親の免疫系か活性化されるのが原因で、分泌されるサイトカインが胎児に入り、発達がそこなわれるからだった。

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