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平安時代・・女性は 月!

今日の 破・常識!


あなたが認識している歴史のもとは 信じられますか?


テラ(地球)が見ていた日本の歴史の真実! 28


菅原道真は 大宰府で亡くなったんですが、

実は 自分の波動(エネルギー)が強く、

それが 原因で病気になり 死んじゃったらしいです。

「病は気から」とよく耳にしますが、

恨み つらみのマイナスエネルギーを

強く持ちすぎて 自分の体までも傷つけてしまったのですね。

あなたも 自分の中にマイナスエネルギーをため過ぎると 

身体の不調が起こりやすくなりますので 

くれぐれもご注意を・・・ですね。



私が さくやさんから教えてもらっている情報を 

私は真実だと確信してお伝えしています。

今までの 教育で教えられてきた歴史は 

その時代の権力者が 自分たちの

都合のいいように勝手に作ったものです。

私の情報が 腑に落ちる方だけ受け取っていただければ幸いです。

私の歴史の情報は すべて高次元に教えてもらっています。

現在 一般に語られている歴史は、残された資料などを研究した方が

自分なりの解釈を述べているのであって 仮説にすぎません。

私が真実の歴史について語るのも それと同じことです。

もともと 歴史とは 実際にその時代に生き 

見ていた人の言葉ではない・・ということです。

また その方の立場によって一つの事柄に対し 

いろんな見方ができる・・ということです。

ましてや 残された資料自体に真実がなければ 

当然 真実の歴史など明らかにすることは不可能なのです。


まぁ、高次元の存在を信じられない方にとっては

私が何を語っても受け入れてもらえないでしょうけどね(笑)


では、今日は さくやさんに 直接 

平安時代の女性の話をしてもらいます。

「この前 縄文時代の女性たちの話をしたわね^^

縄文の頃の女性は まさに太陽だったわ。

いつも 輝くような笑顔で笑っていた。

そして 男の子たちは その笑顔が大好きだった。

男女とも お互いを尊敬し 大切に思い ともに感謝しながら

生き生きと暮らしていたの。


でも、大陸から別の民族がやってきて、その民族たちを受け入れ、

ともに暮らすようになってから 新しい文化が芽生えはじめ、

日本列島に住む人たちの波動、考えがどんどん変わっていった。

弥生の頃から 物を所有する・・と言う概念が出来、

たくさん所有している人が偉い、高貴だという文化になって行った。

それに伴って 女性たちの立場が 太陽ではなく 月へと・・

誰かの光を浴びなければ輝けないものへと 変わってしまった。


女性たちは 笑わなくなった・・特に 貴族と言われる人たちはね。

彼女たちは 道具のように 政治に使われ 権力者の所有物として

扱われるようになってしまった。

女性たちから あの輝くような笑顔が消えてしまったわ。


一人の貴族の女性の話を聞いてちょうだい・・



私は、女御(にょご)たちが うらやましかった。

彼女たちは いつも楽しそうにしていたわ。

水仕事をしながら 女御同士で水を掛け合ったりしてた。

私も こんな重い着物を脱いで 女御達のように 動き回りたかった。

私は ただ ず~~~っと座っているだけ・・

だから 足が弱ってしまって 

この重い着物を着て 一人で立つこともできない。

歩くときは いつも女御に支えられてしか歩けない。

それを 殿方たちは かわいいというけど・・

自分で何もできない自分が悲しい。

何もかも すべて女御たちがやってくれるから、

私は何もすることが無い。

私は ただ ず~~っと座っているだけ!


殿方(夫)も 年を取れば 私のところに来てはくれなくなった。

私は ただ殿方(夫)を、待って時間を過ごしているだけ。

子供たちも 私のところへは来てくれない。

こんな長い髪なんていらない・・こんな重い着物を脱いで、

私は女御たちのように 楽しく働いてみたい。


これが 貴族の女性の気持ち・・

分かるかしら?

政治的に 結婚させられ、ただ その夫を待つことしかできない。

夫は 最初はしげしげと通うけど 何年かすると足が遠のいていく。

女性が 一人の人間として 輝くことが出来なかった時代。

その点 まだ女御たちは 少しは貴族女性よりは自由ではあったけど、

厳しい身分制度もあるし 男女の差別もあり 縄文のころのようには、

大切にはされていなかった。

すべては 男性社会の中で 

道具のように考えられるようになってしまった。

今の あなたの社会構造の原点ね。

本来 女性は 太陽である・・と言うことを思い出してほしい。

あなたを 愛してるわ」



さくやさん どうもありがとうございます。



読者の皆様いつもありがとうございます!

おかげさまでトップ10内をキープさせていただいてます。

参加しているこのジャンルは、ビックブロガーばかりで

毎日、動きが激しいところです。 

それゆえにたくさんの方々の目にふれるチャンスがあります!

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テーマ : 歴史 - ジャンル : 学問・文化・芸術

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