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依存は不安を作りますbyアシュタール

今日の破・常識!



自立してください。


自分で自分の現実は好きに創ることが出来ると思うことが


自立するためには必要なのです。byアシュタール



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        ミナミAアシュタール


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今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

 

   「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。


そうですね・・誰かに頼ると安心しているようで


どこかで常に不安でいることになります。


もし、その人(存在)に嫌われて拒否されたらどうしよう


・・などと思ってしまうからです。


いつもその人(存在)のご機嫌を伺うような


心理になってしまうのです。


無意識にでもその人(存在)の気に入るように


ふるまってしまうのです。


だから自分を生きることが出来なくなります。


それが依存なのです。


だから、安心しているようで安心できないのです。


でも、自分で何でもできるという自信があったらどうでしょうか?


誰に(何に)頼らなくても自分で何でもできると思えれば


誰のご機嫌を伺う必要もなくイヤなものはイヤと


はっきりと言えるようになります。


だから自分で好きなように生きていけるのです。



あなた達は誰かに依存しなければ


生きていけないと思い込まされています。


宗教的概念では”神”がいないと生きていけないと思い込まされ


常に”神”を意識し、神のご機嫌を損なわないように


(神の言いつけを守るように)気を遣うのです。


”神”のご機嫌を損なう(神の言いつけに背く)と


”神”からの加護がなくなりひどい目にあったり


死後につらいところへ落されてしまうと思って


生きているときに我慢することになります。


仕事も会社がないと出来ないと思い込まされているので


会社から仕事をいただいてお給料もいただいているので


会社(上司、トップ)に逆らうことが出来なくなるのです。


何を言われても我慢して働かなければいけない


と思ってしまうのです。


でも、自分で何でも出来ることを知っていれば


何も我慢しなくて済むのです。


誰かの加護を受けなくても自分ですべてできます


思うことが出来れば、”神”の機嫌を取ることも


会社の上司、トップの機嫌を取ることもいらないことがわかります。



自立してください。


自分で自分の現実は好きに創ることが出来ると思うことが


自立するためには必要なのです。


依存は不安を作ります。


保護してくれる、加護してくれる、与えてくれる


世話してくれる、頼りにできる人(存在)がいなくなることが


何よりも怖いことになってしまいます。


そうなれば自分の意見をいうことが出来なくなり


自分を主として考えることが出来ません。


いつもどこかでビクビクしていなければいけないのです。


だから脅されるのです。


いまのあなた達を支配・コントロールしている存在は


そうやってあなた達を脅しているのです。


誰かに頼り、依存しなければ生きていけないと刷り込むことで


あなた達から自由を奪っているのです。


自立から遠ざけているのです。


あなた達が自立してしまうと脅しがきかなくなり


支配・コントロールが出来ないからです。


ですから、彼らから離れたいと思うならば自立してください。


自分で何でもできると思っている人をコントロールする


ことは難しいのです。


脅しがきかない人をコントロールすることが出来ないのです。


自立することが出来ればそっと離れることが出来ます。


あなたは自分で何でもできるのです。


思考することが現実になるのですから


思考の仕方を変えれば、そっと離れることが出来るのです。


何も怖いものはなくなります。


誰かに脅され、不安にさせられ


従わされることがなくなるのです。


イヤだとはっきりと言うことが出来るのです。


頼る安心感は安心感ではありません。それは依存です。


誰かに頼れば、その人と平等ではなくなります。


そこには上下関係が出来るので、支配・コントロールが


はじまってしまいます。



何度もお伝えします・・自立してください。


それには自分は何でもできるということを思い出してください。


あなたの思考することがあなたの現実になる


ということを思い出してください。

あなたに愛をこめてお伝えいたします」



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       ミナミAアシュタール

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