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従うことに対して違和感を・・byアシュタール

今日の破・常識!




従うことに対して違和感を持ってください。そこからです。


そこに違和感を感じられなければ彼らの檻は


もっともっと小さくなっていきます。byアシュタール



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        ミナミAアシュタール


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今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

 


「こんにちは こうしてお話出来ることに感謝します。


もうお分かりだと思います。


彼らが何をしようとしているのか・・


あなた達をもっと狭い檻に閉じ込めようとしているのです。


少しずつ、少しずつ狭めていくのです。


そのくらいなら仕方ないね・・とあなた達が違和感を感じ


強く反応しない程度に少しずつ少しずつ動かしていくのです。



彼らにとってウイルスなど関係ありません。


少しずつ実験していくうえで、あなた達もウイルスなど関係なく


自分たちに従うことを確認していったのです。


だから、危険なウイルスから身を守るという視点から考えて


ものすごく矛盾があったとしてもいいのです。


あなた達庶民ももう何が怖くてこんなことをしているのかさえ


忘れ始めているのです。


ただ何かが怖いから(怖いって言われているから)とにかく


偉い人たちの言うことをききましょう、


そうすればとりあえず安心ですから・・というように


思考が止まってしまっているのです。



何が怖くて、それを予防もしくは解決するために何が必要だ


ということには関心がなくなってしまっているのです。


だから、どんなに数字を操作してもいいと思われているのです。


どんなことをしてもあなた達は従順に従うとみなされているのです。


何も説明しなくてもいいと思われているのです。


ただ命令さえすればそれで納得して


(あなた達が納得しようがしまいが関係ないのですが)


従順に従うと思われてしまったのです。


だからどんどん矛盾した政策をするのです。



反対に矛盾した政策を進めることで庶民は混乱していきます。


どういうことかというと、同時にまったく反対の命令をされたら


どちらに従えばいいかわからなくなって、ますます思考が停止し


ただ固まってしまって動けなくなってしまうのです。


行け、止まれを同時に言われたら


どうしたらいいかわかりませんね。


自分で考えるという習慣があれば


自分が行きたいのか止まりたいのか判断できますし


まずその前に命令されることに違和感を感じます。


でも、あなた達は教育で従うことだけを教えられ


考えることが出来るのは与えられた選択肢の中で


どれを選ぶかということだけになってしまっているのです。


これが理解できれば、その教育で刷り込まれた思考を


解除することが出来ます。


なぜ人からいちいち行けだの止まれだの指図されなければ


いけないのかと考えることが出来ます。


そして、まず何を怖がっているのかというところを


しっかりと考え、そのうえで自分はどうすればいいか


を考えることが出来るのです。



命令されなれてしまうと依存してしまいます。


自分で考えるのではなく、命令を待つようになります。


命令してくれる人に依存しますので、命令されることに


違和感を感じないのです。


どんなに無茶な命令をされても、それを遂行するためには


どうしたらいいかという方向でしか考えなくなります。


命令通りに動くためにはどうしたらいいのか・・


ということだけ考えるようになるのです。


その命令がどんなに自分にとって理不尽なものであっても


そこには目をつぶってしまうのです。


命令に逆らい、命令してくれる人を失うのが怖いのです。


依存する人がいなくなるのが怖くて、失うくらいならば従います


という思考になります。


これは意識してしていることではありません。


ですからもっと問題は深くなります。


意識しているのであればすぐにやめることが出来ますが


無意識にしているので、自分では何をしているのかが


分からないのです。気が付かないのです。


そのくらい深く深く教育で刷り込まれてしまっているのです。


ですから、まずは依存しているということを


認識することが大切なのです。


依存している、命令されることに安心感を感じている


ということが理解できれば、無意識から意識の領域に


持っていくことが出来ます。



何度も言いますが、意識の領域にあげることができれば


自分で考え判断することが出来るのです。


従うことに対して違和感を持ってください。そこからです。


そこに違和感を感じられなければ彼らの檻は


もっともっと小さくなっていきます。


従うことで自分の人生好きに生きる権利を手放している


ということを忘れないでください。


あなたは自分の人生を好きに楽しむために


テラに生まれてきたのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします



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