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危機察知能力を全開にbyアシュタール

今日の破・常識!



危機察知能力を全開にしてくださいbyアシュタール



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新日本列島から日本人が消える日の続きです!

 

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まさかの続編!

 

だから、最終巻(爆)

 

 

上下巻は歴史です^^

 

新刊本は現代の闇からどう抜け出るかの話になります。

 

さくやさんが、私たちと同じように

 

宇宙人に支配されていたある惑星の話をしてくれました^^

 

どうやって宇宙人の支配から抜け出すことができたか!

 

それをヒントに、私たちもどうしたらいいのかを

 

具体的に、詳しく教えてくれています。

 

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 ミナミAアシュタール

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今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。



「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。


あなたには危機察知能力があります。


自己免疫力、自己回復力


そして、危機察知能力があるのです。


生命力です。


これがあることで生命を維持することができるのです。


これはすべての生物に備わっているものです。


自然に暮らす動物たちは自分が食べられるものと


食べられないものを知っています。


昔からの経験として受け継がれているものもありますが


ほとんどは本能的に感じるのです。



人間は特に好奇心が旺盛ですので


たくさんのチャレンジをしたいと思います。


その時にフルに危機察知能力を活用して


いろいろな経験をしてきました。


最近はこの危機察知能力を使うことが


難しくなってきています。


それは自然と隔離されてきたという事もありますが


それよりも大きな理由として頭を使い過ぎるからです。


身体で感じる事よりも頭で考える方を重視するようになって


危機察知能力を使うことが減ってしまったのです。


あなたも、何か変な気がする、行ってはいけない気がする


食べてはいけない気がすると思った経験があると思います。


傷んでいるわけではないけど、何か食べたくない


イヤな感じがするという経験があると思います。


そういう感覚が危機察知能力なのです。



でも、あなた達はそのような感覚を感じても


気のせいだと思って気に留めないということを


繰り返して来ました。


そのために危機察知能力が発揮できなくなってしまったのです。



いまのウイルス騒動もそうですね。


肌感覚で何もないのに、支配者たちに煽られるまま


危ないもの怖ろしいものと思い込んでしまいました。


肌感覚で危機を感じないのに従ってしまうというのは


危機察知能力を使うことを忘れてしまったからです。


本当に危ないもの、危険なものであれば


誰に言われなくても逃げるのです。


身体が勝手に動いてそこから逃げようとするのです。


危機察知能力は身体が教えてくれます。


これは自分にとって危ないと頭が思う前に身体が動きます。


だから、危機から脱することができるのです。


考えていては逃げ遅れたりしてしまいます。



危機察知能力を思い出してください。


そのためには素直に生きてください


とお伝えしたいと思います。


素直に生きるとは感性で生きるということです。


イヤだと思うことはしない。


やりたいと思うからする。


だって好きなんだもん。


だってしたいんだもん。


理由はいりません。


頭で考えだれかが納得できるように


言葉にする必要はないのです。


ただ、だって好きなんだもん、だってイヤなんだもん


だけでいいのです。



みんながそんなことをしたら社会は行き詰ります、


そんなわがままばかり言い出したら


社会は回らなくなりますと


思うかもしれませんが反対です。


その方が社会は気持ちよく回るのです。


そして、危ない方向へは行かないのです。


誰かのミスリードに乗って


一方方向へ進むことはなくなります。


それぞれの感性で生きていれば


みんながバラバラの事をしているように見えるけど


それがうまく全体としてマッチして


調和な社会になるのです。


一方的な方向だけに進んでしまうと調和はなくなります。


バランスが崩れてしまうのです。



話がそれましたので元に戻しますね。


危機察知能力を全開にしてください。


これは常に緊張していてください


と言っているのではありません。


反対に緊張しているとそれを感じなくなります。


常に危機感を持っているとしんどくて仕方がなくなります。


危機察知能力は危機感ではありません。


フッと湧いてくる感覚なのです。


これは何か違う・・と感じる感覚なのです。


それを感じるためにはリラックスすることが肝心です。


リラックスしているからこそ感じられる感覚なのです。



自分を大切にするためには


この感覚がとても大切になります。


イヤだと感じるというのは自分にとっては危機なのです。


何か違うという違和感もこの危機察知能力なのです。


これがなければ自分を感じることは出来ません。


自分を感じることができなければ


自分で判断することができなくなります。


人に聞かなければわからないという状態になるのです。


そして、その人の言うことを信じて


動くということになります。


自分がやりたいことも、したくないことも


わからなくなりますので


自分を大切にすることなどできないのです。


わかりますね?



自分を大切に出来なければ


人も大切にすることができません。


だから、自分を大切にすることができる


(素直に生きることが出来る)人が集まれば


気持ちの良い社会を創造することが出来るのです。


自分を大切に出来る人は人を傷つけようとは思いません。


人も大切に出来るからです。



大丈夫です!


安心してあなた自身に素直になって生きてください。


あなた達が心配するようなことにはなりません。


あなた自身が持っている生命力(自己免疫力、自己回復力


危機察知能力)を信じ、感性に素直に生きてください。


これからは感性、感覚、感情がとても大切になります。


感じるということを大切にしてくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



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