fc2ブログ

M会員の登録は、こちらから!

muufreeclub 写真 じょうもん楽座 写真2 ミナミAアシュタール 出版本 ブログ用

カテゴリ

最新記事

最新コメント

プロフィール

破・常識 あつし

Author:破・常識 あつし
FC2ブログへようこそ!

カレンダー

12 | 2023/01 | 02
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

検索フォーム

リンク

FC2 カウンター

アクセスカウンター

IFO注文とは

ここに大きなヒントがありますbyアシュタール

今日の破・常識!



子どもはとても個性的です。


大人のような常識、倫理観、道徳観は


持っていないのです。


だから、子どもの問いに


一緒に考えてみてくださいbyアシュタール



今日もポチッとしていただいて ありがとうございます。 

社会・政治問題ランキング ← 1パーセントプロジェクト!          

あなたの応援のポチで このブログを育ててね、よろしくお願いします

==================





ご予約はこちらから・・



新刊出ましたぁ~^0^

 

イエ~イ(*’ω’ノノ゛☆パチパチ


アシュタール 宇宙の真実
77のディスクロージャー


今度の本は、アシュタールがメインです^0^

この本は・・すごいよ!

内容が・・すごい!

77のテーマで

アシュタールが例の口調で

(淡々と優しく)わかりやすく話をしてくれています。

ちょっと難しそう・・って思うことも

本当に分かりやすく丁寧に説明してくれて

こんな本どこにもないよって思う本です!

知りたかったけど

誰も教えてくれなかった答えが満載です!

いろんなことに興味がある方・・必見です!

是非、お読みください!

ミナミAアシュタール

------------------------------------- 

                                



今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。



「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。


あなた達の中には、怒られないように


何か言われないように、そして、褒められたい


という気持ちが基本的にあります。


それは教育で刷り込まれてしまったものです。


何度もお伝えしていますが


あなた達の社会の教育は支配者に従順に従う


没個性の人間を育てることが目的なのです。


ですから、先生、親、周りの大人に怒られないように


叱られないようにという気持ちが大きくなっていくのです。



大人が作った枠にはまらない子どもたちは


とてもツラい思いをします。


どうしてこれをしてはいけないのでしょうか?


と聞いても誰も納得できる答えを教えてくれないからです。


子どもたちはみんな個性的なのです。


だから、自分の好きな表現をしようと思います。


そこには悪気はないのです。


そして素直にしたいと思ってしたことがいけない事


悪い事とされてしまうととても戸惑います。


そして、どうしてしてはいけないのか悩みます。


どうしていけないのかと聞くと


それにしっかりと答えられない


大人は自分で考えなさい


胸に手を当てて反省しなさい、


とにかくダメなものはダメです


とまた訳の分からない叱られ方をするので


本当にどうしていいか分からなくなるのです。



それが繰り返されると


考えることを止めてしまいます。


とにかく大人の言うことさえ聞いてさえおけば


怒られないで済むという結論に至ってしまうのです。


言われたことさえ聞いて従順に従っておけば


大人は笑いかけてくれると思い


笑ってもらえるように行動する事だけ


考えるようになります。


従順に従っておけば褒めてももらえる


ということを学習します。



それでもまだ納得できない事には


従えないと主張する子どもは


最近では病名をつけられてしまいます。


病名をつけられる子は大人から排除されます。


大人があの子は病気だからとか


言うことを聞かない悪い子


だからという言葉を出せば


子どもたちからも排除される(仲間外れになる)


ということになるので、ますます子どもは


怒られないようにすることに


一生懸命になってしまいます。



どうして?に答えられる大人がいないのです。


そして、その問いに一緒に考えてくれる


大人もあまりいないのです。


だから、子どもはただただ迷い続けることになります。


そして、最後には考えることを止めてしまいます。


大人も同じように育てられてきたのです。


だから、そのやり方をまた踏襲してしまうのです。


答えを一緒に出そうと思うのではなく


とにかく言うことを聞きなさい


ということだけを言ってしまうのです。


ここに大きなヒントがあります。


子どもはとても個性的です。


大人のような常識、倫理観、道徳観は


持っていないのです。


だから、子どもの問いに一緒に考えてみてください。


子どもがどうして?と聞くことに


どうしても!と答えるのではなく


どうしてかな?と一緒に考えてみてください。


そうすれば、大人も思考が動きはじめます。


大人も自分の中の疑問を出しても良い


と思えるようになります。



社会に出た大人も、上から言われたことは


何も言わずただ従順に従っておいた方がいい


その方が怒られないし、イヤなことを言われないし


褒めてももらえると思っているので


何か疑問を感じても自分で


封印してしまおうとするのです。


疑問を感じて言葉にすれば社会から


排除されると思ってとても怖いのです。


怒られないように、何か言われないように


という思考を手放して下さい。


その思考をしている限り


あなたは自由になれないのです。


怒られないためにすることは


自分を自分で不自由にしているということです。


言うことを聞いておけば笑いかけてもらえる


楽しそうにしてくれる、優しくしてくれる


褒めてもらえるという事実はありますが


それはあなたが我慢してくれる


その人にとって都合がいい人だからです。


その人はあなたの事は考えていません。


だから、もしあなたがその人にイヤです


と言ったらその人は、笑いかけてはくれません。


そして、期待していたのに残念だね


という言葉を投げかけます。



気持ちのいい人間関係、お互いを尊重し合える関係だと


あなたが素直に表現しても


一方的に怒られるということはないのです。


何か意見が違ったとしても


お互いすり合わせるためにどうしたら良いかを


一緒に考えようとするのです。


そういう関係ができていれば


あなたはとても安心して自分を表現できます。


そこがあなたの居場所なのです。


常に人の顔色を見て、怒られないように


何か指摘されないように、


笑顔を見せてくれるようにと


ビクビクしながらいなければならない所は


あなたの居場所ではありません。


安心して自分を表現できるところに行ってください。



子どもが大人の思惑と違うことをしたら


一緒に考えてくださいね。


どうして?と聞かれたときに


どうしても!と答えず、一緒にどうしてなのかな?


と考える余裕をもってください。


そうすれば、大人も刷り込まれた常識や倫理観


道徳観、価値観などを手放すことができます。


そして、子どもたちにも考えるということを


教えてあげてください。


そして、子どもたちが


大人が理解できない行動をした時は


どうして?と聞いてくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール! 


人気ブログランキング 

トップ 10 内にキープさせていただいてます!

読者の皆様のおかげです。

本当にありがとうございます!

面倒なこと お願いして申し訳ありませんが、

今日もポチッとしていただいて ありがとうございます。 

社会・政治問題ランキング ← 1パーセントプロジェクト!          あなたの応援のポチでこのブログを育ててね、よろしくお願いします!


                                                      
===============================================

破・常識屋出版からはじめて出す書籍は・・・


「日本列島から日本人が消える日」
上・下巻
 で~す^0^


アマゾンにて予約受付中です!
本の写真をクリックしてくださいね!









 

ご予約はこちらから・・画像をクリックしてね~

==============================================








こちらの写真をポチッとするとアマゾンに飛びます。




  身体を持って次の次元へ行く 1  2




 2  


本の写真をクリックしてくださいね!


==========================

スポンサーサイト



<< ご機嫌さんの社会に移行するbyアシュタール | ホーム | 冒険したくないですか?byアシュタール >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 ホーム