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民主主義、選挙制度というものbyアシュタール

今日の破・常識!



民主主義、選挙制度というものについて


もう一度考えてみてくださいbyアシュタール



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今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。



こんにちは こうしてお話できることに感謝します。


選挙というシステム自体がまやかしなのです。


民主主義という名目で、庶民が国の政策を


決める事が出来ると思い込まされているのです。


選挙に行って誰をリーダーに決めるか・・


誰かに投票するだけで自分も政治に関わることが出来る


と思い込まされているのです。


でも、どうでしょうか?


選べるのは立候補した人だけです。


その中から選びなさいと言われているだけです。


あなたはその中からまだマシかなと思う人の名前を


書くのではないでしょうか?


絶対にこの人が良い、この人にすべて任せたい


と思って選挙に行く人はそんなにいないのでは


ないでしょうか?


そして、立候補者の考えもほとんど知らず


ただ有名だからという理由で


選ぶこともあるのではないでしょうか?


有名なアスリート、有名な俳優


テレビに出ているちょっと賢そうな人・・


という視点で選ぶこともあると思います。



選挙に関して少し違う視点で見てください。


立候補できる人は後ろ盾がある人です。


何も後ろ盾のない人は立候補すらできないのです。


立候補するにはお金がかかります。


そのお金を出してくれる人がいなければ


立候補も出来ないのです。


そして、お金だけでは戦えません。


誰かのお墨付きがなければ、誰か有名な力のある人の


後ろ盾がなければ立候補出来ても当選することは


とても難しくなります。


今まで政治の事に関心がなかった


(何も発信してこなかった)


別の世界の人が突然立候補するということがありますね。


それはそういう事です。


そして、そういう人が政界に入って出来ることは


後ろ盾になってくれた人の意見を通すことです。


民主主義は数の政治です。


ですから、数を持っている人の発言が有利になります。


だから、自分の言うことを素直に聞いて


従ってくれる人を増やそうとするのです。


その人が政治に対してどのような考えを


持っているかなど関係ないのです。


とにかく選挙に有利な人であればいいのです。


有名だったり、人気がある人、庶民に受けがいいような


容姿や言葉を言える人が良いのです。


反対に変に政治に関心を持って


自分の考えを発言する人はいらないのです。


そういう人は後ろ盾の言うことを聞かなくなるからです。


だから、当選した人は後ろ盾のいうことを


聞かざるをえなくなります。


聞かざるを得ないというより率先して


命令通りに動きます。


選挙の前と後ではまるで反対の主張を


し始めることもよくあることだと思います。


それは選挙の前だけ、庶民が喜ぶことを言っておいて


当選すればどうにでもなるということです。


そして、選挙前と違うことを言ったり、


庶民の感情から大きく離れる政策をしたとしても


彼らは言います・・


その立候補者を選んだのはあなた達です・・と。


何か困ったことがあっても


あなた達が選んだ人が決めたことなんですよ・・と。


すべてはあなた達の責任です・・


と責任転嫁できるように選挙をするのです。


庶民が主であるように思わせ


結局は自分たち権力者の都合の良いように


出来るシステムなのです。


数はいくらでも操作できます。


そして、組織票というシステムもあるのです。


選挙に行きましょう、選挙で政治を


変えることが出来るのです・・という広告が出ますが


それは選挙に行く人が増えれば


数の操作がしやすくなるからです。


たくさんの人が選挙に行ってくれれば


選挙でちゃんと選ばれたと言えるからです。


選挙に行く人が少なくて、明らかに組織票だと


分かってしまえば、選挙で選ばれたからと


胸を張ることが難しくなるからです。


選挙は彼らの手の内にあるのです。


彼らがあなた達に責任を転嫁できるシステムなのです。


民主主義は人々が自分たちで


生き方を選べるものではありません。


力の強い人たちが有利になるシステムなのです。


民主主義、選挙制度というものについて


もう一度考えてみてください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします


ありがとう、アシュタール! 


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コメント

民主主義と言うものを改めて考えさせられました。

そうだそうだ

本当にそのとおりです。学校で習った時も、ここまで詳しくは考えませんでしたが、違和感がありました。良くも知らない数人の候補者から選ばされて、それであなたも政治に参加しているんですよ、と言われても、納得いきませんでした。
子どもの頃の自分のあの感覚は、間違ってなかったんですね。

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