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関ヶ原の戦い!

今日の 破・常識!


家康のシナリオ通りの戦いになった!


テラ(地球)が見ていた日本の歴史の真実! 63


信長の真実の野望(家康編)! 25


1600年 徳川家康を総大将とする東軍と

      毛利輝元を総大将とし 石田三成を中心とする西軍の

      天下分け目の戦いである


この戦いは 家康のシナリオ通り

無駄な戦いはせず 天下を二派に分け

短期間で終わらせたいと意図していた家康の思い通りに

関ヶ原の戦いは短期決戦により 東軍の勝利!

この戦いにより 徳川家康の天下統一が成し遂げられたのです。


ウィキペディアの資料によれば 東軍 西軍の武将の名前など 

また その武将がどういう立ち位置であり 内通したり 裏切ったり 

詳しく書いてあるので 興味のある方は読んでください。


私は この戦いが単なる権力争いによる戦いではなく 

信長から受け継いできたサンカたちの想い・・

皆が仲良く 平和に暮らせる 新しい国づくりのために

行われた戦いであるという真実をお伝えできればそれでよいのです。

ある意味 サンカとそれに対抗するナーガ系の支配者の

戦いであったと言えると思います。

しかし 家康は その想いは自分の心の中に置き 

表向きは天下を取りたい大名たちの

戦いとして 終わらせたのです。

東軍 西軍に分かれた それぞれの大名たちも どちら側につくか

いろいろな判断があったのだろうと思われます


純粋に その人に天下人になってほしい、

こちら側についたほうが 自分は得だ、

ただ単に 昔から奉公していたから・・・

などなど、いろいろな理由がありました。


結果的に 東軍が勝ち 家康が天下を取ることにより 

この後 江戸時代という

今までの弥生時代からはじまった ナーガ系の支配とは異なる

愛と調和による(縄文時代ほどではありませんが)

平和な時代が 来ることになります。


関ヶ原の戦いについては これで終わりますが、

次回からは 家康が天下人となり 

実際にどのようにして国づくりを進めていったかを

お話ししようと思います。


江戸時代は 封建社会で 武士がとても大きな権力を握り 

農民 庶民を虐げていたように 言われていますが 

それはミスインフォメーションです。

何故 今 江戸時代に対してこのような情報が流れているか・・

というと

今現在 中東で行われているのと同じことが 行われたからです。


江戸時代の封建社会 幕府、武士たちの圧政により 

民衆が苦しめられている・・

だから 封建社会を壊し 民主主義という制度を受け 

民衆を圧制から守る・・という御旗を掲げ 明治維新が起きたのです。

どこかで よく聞く話ですね。


ありもしない兵器を、あると言い張り 

そしてそれを使わせてはいけない・・と、

そして そこの首長は とんでもなく暴君で 

民衆たちはその圧制に苦しんでいる・・と、

難癖をつけ どこぞの関係ない国が正義を振りかざして 突入し 

もっとひどいことになっているのと同じですね。


話しは変わりますが、現在の中東情勢も 

視点を変えれば いろんな真実が見えてくると思います。



虎穴にいらずんば 虎児を得ず・・のたとえの様に、

表では 戦争をしたいと見せかけて 

実は 虎穴の中で光を広めようとしている

勢力もあるのです。

真実を隠そうと躍起になっている支配者層の中に入り 

巧みに反対に真実を暴露する・・という方法をとっています。

何故 こんなにわかりやすく嘘をつくのか??・・

と不思議になることはありませんか?

その不思議に思う気持ちが 真実につながるのです。


今は それが誰か 具体的には申し上げませんが・・

そういう存在たちがいる、ということを知れば 

また情報の見方も変わって来るのではないでしょうか?




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テーマ : 歴史 - ジャンル : 学問・文化・芸術

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